森のラクーンのマクノパティです。
Ci-enで毎月更新している敗北イラストのメイキング記事・裏話の記事です。
リクエストの中に「媚薬を機械触手に飲まされてトロ顔」というのがあったので、そうしようかなと思っていたのですが、現在ゲーム本編で制作中のステージがちょうど機械系のエネミーが出てくる感じのステージなので、機械触手はそっちでやることにしました。
という事で、今回は何かの装置で凌辱される感じの雰囲気を残しつつ描いてみました。
デッサンフィギュア

今回は何かの装置に座らせているイメージでポージングさせました。
こういうあんまり関節を曲げないポージングだとフィギュア的にはありがたいですねw
塗り

デッサンフィギュアを元に身体の塗りを作成。
私の絵の感覚だと顔の大きさはフィギュアの時より一回り大きくなります。
線画作成

塗りが出来たら線画を作成。
X(旧twitter)にも投稿した画像なので乳首をオクトピグさんで隠してますw
服や装置を追加

裸が出来たら服を着せていきます。
今回は装置から電気が流れる拷問刑のシチュエーションに方向性が決まったので、乳首にブースターケーブルみたいなのをつなげてみました。
この後はうごイラの作業もあるので、背景は研究施設みたいな素材があったら利用して、時短したかったんですけど探してみると絶妙にないもんですね…
ってことでばばーっと適当に描いてボカして誤魔化してしまおうという作戦で行きますw
という事で今回の完成版は下記のCi-en記事よりお楽しみください。
